パソコン・インターネット

2019年8月21日 (水)

Linux Mint 19.1 を 19.2 へアップグレードしてみたよ。

この記事。ブログにあげるほどの内容じゃないんですが。。。

 

更新間隔が相当空いちゃったから。。。

 

先日、Linux Mint 19.1 から 19.2 へアップグレードしたので、

その時の経験談です。

と言っても、以下のブログの記事を参考にしただけなんだけどね。

https://blog.linuxmint.com/?p=3792

 

まずは、システムを19.1の最新にするために「アップデートマネージャ」にて「更新」&「アップデートをインストール」を実行。

Screenshot-from-20190820-122035

 

次に、「Timeshift」にてシステムスナップショットを採取します。

 

Screenshot-from-20190820-123158

 

「アップデートマネージャ」ー>「編集」ー>「Upgrade to "Linux Mint 19.2 Tina"」を実行。

Screenshot-from-20190820-123421

 

すると以下に示す画面が表示されますので、あとは画面のチュートリアルに従ってください。

Screenshot-from-20190820-123539

 

最後にリブートします。

 

その後、「システム情報」を見ると、ちゃんと19.2になっております。

Screenshot-from-20190820-124139

 

Wineの環境も問題ないようです。

Screenshot-from-20190821-211445

 

今のところ、問題は生じていませんね。あと、19.2の魅力も感じない。www

2019年8月 2日 (金)

LibreELEC システムの手動(manual)での更新方法

暑いね!

私の街では、37度を超えて、部屋の中にいても熱中症になりそう。

 

そんな今日ですが、LibreELEC システムの手動(manual)での更新方法を備忘録として記述しておきます。(なんの脈略もないんだけど。。。)

 

1.画面左上の"システム"(歯車のマーク)をクリックします。

Img_1796

2."システム"->"LibreELEC"をクリック

Img_1797

3."このプログラム..."をクリックして、現在のバージョンを確かめます。(例では、バージョン9.0.1です。)

Img_1798

4."更新情報"->"自動アップデート"をクリックします。

Img_1799

5."manual"をクリックします。

Img_1800

6."アップデートチャンネル"をクリックします。

Img_1801

7.アップデートチャンネルを選択します。(例では、"LibreELEC-9.0"をクリック)

Img_1802

8."入手可能なバージョン"をクリックします。

Img_1803

9.入手可能なバージョンを選択します。(例では、"9.1.002"をクリック)

Img_1804

10.アップデートするか否かの確認ダイアログが表示されますので、"はい"をクリック。

Img_1805

11.すると、ダウンロードが開始されます。

Img_1806

12.ダウンロードが終了すると自動的にシステム更新&リブートが実行されます。

Img_1809

13.バージョンを再確認します(3.の要領にて)。(例では、バージョン9.1.002になっております。)

Img_1810

 

この手順、意外とググっても見つからないよね?

知っていて当然なのかしら?

 

 

 

そうそう、全然関係ない話ですが、

最近、AmebaTV「ひろなかラジオ」にハマってます。

 

弘中アナが視聴者の悩みに答えるコーナーがあるんだけど。。。

 

そりゃ、もうバッサリ!

 

気持ちいいほど。

 

ちょー面白いからチェックしてみて。

2019年6月 9日 (日)

Zorin OS 15 Coreを触ってみました。

Screenshot-from-20190609-190407

先日、Zorin OS 15がリリースされていましたので、

早速、Coreをインストールして少し触ってみました。

 

まず、外観ですが、

全体的にGUIのエッジが丸くなっております。

私的には、こちらが好みですね。

 

音楽環境については、

「ソフトウェア」メニューに"Asunder"が見つからなかったので、

ターミナルから以下のコマンドを実行しインストールしました。

$sudo apt install asunder

 

Asunderの設定は、以下のように

Screenshot-from-20190609-213902

  • インターネット接続にHTTPプロキシを使うにチェック
  • サーバ:freedbtest.dyndns.org
  • ポート:80

を設定し、最近のCDとしてAKB48のCD「ジワるDAYS」をリッピングしてみました。

 

ちゃんと、アルバム名、アーティスト名、タイトルがマッチングできてます。

 

音楽再生は、プリインストールされている"Rythmbox"にて。

 

動画環境については、

定番の"VLC"を「ソフトウェア」メニューからインストールしました。

 

しかし、市販のDVDは、そのままでは再生できなかったです。

なので、以下の呪文をターミナルから実行する必要がありました。

$sudo apt install libdvd-pkg
$sudo dpkg-reconfigure libdvd-pkg

 

最後にWineを。

Wineのインストールは、ターミナルからCLIを使い、

公式リポジトリから問題なくWine 4.0をインストールすることができました。

また、Windows XPのゲームが動作することも確認できました。(1個だけね。)

 

が、その後、「ソフトウェアの更新」メニューでエラーが発生するように?!

なぜ?どうして?

 

ちょっと調べた結果、

https://dl.winehq.org/wine-builds/ubuntu/ bionic main

にて

「公開鍵を利用できないため、以下の署名は検証できませんでした」というエラーメッセージが出力されている模様。

 

この問題について、調査しようかとも思ったのですが。。。

深みにハマりそうなので、Wine環境をアンインストールしてしまいました。

(どっか、手順を間違ったのかしらね???)

Wineをターミナルから手動で(CLIにて)インストールしてはダメみたいです。

「ソフトウェア」メニューから"Windows App Support"をインストールすれば、

Wine(この時点ではバージョン4.0でした。)とPlayOnLinuxがインストールされます。

もちろん、「ソフトウェアの更新」メニューでエラーにはなりません。

 

Zorin OS 15 Coreの第一印象の話でした。

2019年6月 4日 (火)

Volumio on Tinker Board SのHDMI出力(TV接続)で音が出ない?

Img_1070

先日より話題にしておりました

 

Volumio on Tinker Board SのHDMI出力(TV接続)にて、

数分でTVの画面が黒くなって音が出ない問題

 

ですが、原因が判明しました。

 

私が持っている東芝のREGZAの場合、デフォルトでは

「機能設定」「省エネ設定」「外部入力無信号オフ」「待機にする」

になっており、その設定を

「機能設定」「省エネ設定」「外部入力無信号オフ」「動作しない」

とすることで、この問題は発生しなくなりました。

 

細かい仕様がRaspberry Piと異なるようです。

 

この件に関して、誤った情報を記載してしまったこと

深くお詫びいたします。すみませんでした。(過去記事は訂正済みです。)

 

Volumio on Tinker Board Sは、快適な音楽ライフを楽しめます。

興味がある方は是非試してみてくださいね。

2019年6月 3日 (月)

「速報」Tinker Board SのTinkerOS_Debian V2.0.10でもChromiumがクラッシュします。

Img_1078

まぁ、結果は見えていたのですが。。。

 

2019/5/31にバージョンアップされた

Tinker Board SのOS TinkerOS_Debian V2.0.10 においても

Chromiumがクラッシュする問題は解決されていないですね。

(インストール直後のChromiumバージョンは、67.0.3396.87でした。)

 

KODIもバージョンが17.1と古く、AirPlayが動作しないです。

 

ちなみに、Chromiumのバージョンを固定する場合は、

以下のコマンドを実行してください。

 

$sudo apt-mark hold chromium

 

ASUSとしては、Tinker Boardのデスクトップとしての使い方は非推奨なのかしら?

IoTのコア的な使い方を推奨しているんでしょうね。多分。

2019年5月18日 (土)

Linux Mint 19.xにwineの開発版をインストールしようとしたら失敗。libfaudio0ライブラリが必要なのね。

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Wine 4.0.1(安定版)が2019/5/15にリリースされたのですが。。。

 

このバージョンでも、ゲーム「サイレントハンターⅡ」が起動できない現象が発生します。

(ログオフやリブート後に再起動すると、たまに起動できます。意味不明?)

 

そこで、いつもの要領で、今度は開発版をインストールしようとしたら。。。

エラーに!!!(依存関係でエラーになります。)

 

なんでやろう?

とWineの公式サイト(以下のURL)を覗くと、

Wine 4.5からlibfaudio0ライブラリが必要なのね。

https://wiki.winehq.org/Ubuntu

 

記述が英語なので。。。

何も読まず、コマンドラインだけを見返して、

何度もコピー&ペーストして実行しておりました。(マヌケ

 

まとめるとですね、

Wineの開発版(wine-devel)のインストール方法は

以下の通り。

 

sudo dpkg --add-architecture i386

wget -nc https://dl.winehq.org/wine-builds/Release.key

sudo apt-key add Release.key

sudo apt-add-repository 'deb https://dl.winehq.org/wine-builds/ubuntu/ bionic main'

sudo add-apt-repository ppa:cybermax-dexter/sdl2-backport

sudo apt-get update

sudo apt-get upgrade

sudo apt-get install --install-recommends winehq-devel

 

今現在だとバージョンは、4.8になりますね。

 

でだ、

肝心のゲーム「サイレントハンターⅡ」が起動できない問題ですが、

Wine 4.8(開発版)では、

。。

。。。

100%発生しますね。(開発版は、最初の1回だけ起動できました。その後は、全然起動しないです。)

 

安定版に戻しますかね。

あーーーーっ、誰かこの無駄な時間を返して!

2019年5月16日 (木)

Fire TV Stick 4Kを買ったという話。

Img_1002

先日、

Amazonの「タイムセール祭り」で

Fire TV Stick 4Kが

な、なんと¥1,500 offだったんで、思わずポチりました。

 

原価は判りませんが、¥6,980の製品が

¥5,480だったら。。。ねぇ。

 

本体は、以下の写真のように第二世代と比べると一回り、いや

ふた回りほど大きくなりました。

Img_1004

写真左側:Fire TV Stick 第二世代 写真右側:Fire TV Stick 4K

 

ボディが大きくなったことで、発熱の問題は少なくなったのでは?と思います。

(数日使ってみましたが、ボディは第二世代のようには熱くはならないようです。ただし、私の環境では、4K Ultra HD、Dolby Vision、HDR、HDR10+、Dolby Atmosの再生を行なっていないのでご承知おきください。)

 

リモコンは、以下の写真のように

TVの電源操作と音量調節がFire TV Stick 4Kのコントローラー側で操作できるようになりました。

Img_1030

写真左側:Fire TV Stick 第二世代(2016版) 写真右側:Fire TV Stick 4K

この進化は、とても便利と感じるはずです。

 

肝心の本体性能ですが、

内部が第二世代に比べるとパワフル(クアッドコア 1.7 GHz )になったおかげで、

メニュー操作がサクサク行えます。

第二世代(クアッドコア  1.3 GHz )では、引っかかることが結構あったので、

この辺も評価できるポイントですね。

リストの右端から左端へ自動的にリバース(ジャンプ)しないというUIの問題はありますが。。。「戻る」ボタンでリストの左端へジャンプできるのね。失礼しました。)

 

また、音声認識の精度も、

「北乃きい」とつぶやくと

ちゃんと、ドラマ「アンフェア(ダブル・ミーニング)」がリストアップされます。www

 

そうね、最近、私の中で北乃きいちゃんブームが到来しておりまする。

NHKの朝ドラの影響ですね。www

 

私は4K対応のTVを所持していないのですが、

第2世代ではなく、Fire TV Stick 4Kを買ったという話でした。

 

<補足>

東芝のREGZAの場合、デフォルトでは

「機能設定」「省エネ設定」「無操作自動電源オフ」「待機にする」

になっておりますので、

Fire TV Stick 4Kで映画を連続再生とかしていると、

2本目の途中でTVの電源が自動的に落ちます。

なので、それが嫌なら

「機能設定」「省エネ設定」「無操作自動電源オフ」「動作しない」

と設定してください。

ただし、自動的にTVの電源が落ちないようになりますので、ご注意くださいね。(注意しないと電気代がかかることになります。)

2019年5月11日 (土)

ODROID-C2にLibreELECをインストールしてみた。

Img_0997

先日、ODROID-C2のUbuntu 18.04に

KODIをインストールしたんだけど

AirPlayが使えないということが分かったので。。。

 

さらに調べていたら、

LibreELECがODROID-C2を正式サポートしていることに気づいて、

ちょっと、ODROID-C2にLibreELECをインストールしてみました。

 

LibreELECは、以下のURLを参照し、

“LibreELEC USB-SD Creator”

を利用すれば簡単に準備する(eMMC or microSDに焼く)ことができます。

https://libreelec.tv/downloads_new/

 

試したのは、LibreELEC 9.0.1。
Img_0998

UIもKODIとほとんど同じなので、

KODIを使ったことがある方なら設定は簡単かと。

Img_0999

今日のような暑い日は、

Img_1001

サザンが合うよねー!

 

あっ、

肝心なことを言うのを忘れていました。

LibreELEC on ODROID-C2なら、AirPlayも動きます。

2019年5月 6日 (月)

Tinker Board S/ODROID-C2にKODIをインストールしたけどAirPlayが使えない。

Img_0986

Tinker Board SのLinux OSにてブラウザが動作しないので、

Tinker Board Sの使い道として、

KODIをインストールしてメディアサーバーにしようかと思ったんですが。。。

 

AirPlayが使えません。

 

試しに、ODROID-C2でも試してみましたが、

同様にAirPlayが使えませんね。

他の機能は、大丈夫みたいだけど。。。

 

Debian/Ubuntu版だけの問題なのかな?

Android版は動くので。(バージョンもDebian/Ubuntu版は古いしね。)

 

<おまけ>

iTunesのライブラリをAirPlayでvolumio/OSMC(on ラズパイ)に飛ばすのもアリですが、

タンスの中に使わないHDDとかありますよね。

あるのなら、以下の商品のようなSATA->USB変換ケースを購入して、

Img_0982

こんな風に、HDDを挿入してですね。

Img_0983

  1. volumio/OSMC(on ラズパイ)とMac OS両方で認識できるように、WindowsのPCなんかでFAT32でフォーマットします。この時、必ずボリューム名を付けてください。でないと、後で分からなくなってしまいます。
  2. iTunesのライブラリを丸ごとHDDへコピーします。
  3. ラズパイのUSBポートにHDDを差し込んで、volumio/OSMCを起動してください。

volumio/OSMCでマウントされている外付けHDD(先の手順で作成したやつね。)を

マイミュージックに登録すると

Screenshot_20190506_202034_comandroidchr

こんな感じに。

皆さんも、ラズパイで遊んじゃいましょう!

 

<2019/5/11追記>

Tinker Board S/ODROID-C2の場合、HDDだと音切れ(遅延)が発生します。

SSDの接続をお勧めします。

 

2019年5月 4日 (土)

DietPiをRaspberry Piにインストールしてみた。

Img_0978

昨日、DietPiをRaspberry Piにインストールしてみたので

その手順を備忘録として記述しておきます。

 

まずは、以下のサイトからDietPiのイメージファイル(DietPi_RPi-ARMv6-Stretch.img)を

ダウンロードします。

ダウンロードファイルは、.7zファイルになっていますので、展開ソフトで.imgファイルに展開してください。

https://dietpi.com

 

展開したDietPi_RPi-ARMv6-Stretch.imgは、

Etcher等でSDカードに焼くてください。

 

SDカードを挿入し、Raspberry Piの電源を入れます。

最初のブートは、

  • username = root
  • password = dietpi

でログインしてください。

 

GPLv2 Licenseの確認画面では,<OK>で応答。

 

DietPi-Surveyの問いには1:Opt IN to DietPi-Survey.”を選択して

<OK>を選択

 

初期設定で作られるユーザーである root と dietpi の

パスワードを「dietpi」以外にするかどうか尋ねられますが、ここでは一旦<Cancel>を選択

 

Serial consoleに関する問いには<OK>を選択

 

DietPi-Software画面が表示されたら、まずは

DietPi-Config → Language/Regional Options → TimeZone Change Timezone Location Setting → Asia/Tokyo

DietPi-Config → Language/Regional Options → Keyboard Change Keyboard Language Setting → Japanese

を指定。

なお、ここでは、あえてLocaleの設定はしません。

理由は、まだ日本語フォントをインストールしていないので。

 

DietPi-Software → Installを実行し、最低限のプログラムをインストールします。

 

リブートしたら

dietPi-software

を入力してDietPi-Software画面を呼び出します。

DietPi-Software → Software Optimizedにてデスクトップを選択します。

ちなみに、私は、XFCEを選択しました。(MATEは、見た目は良いのですが重いです。

まぁ、XFCEもそれなりに重いのですが。。。)

※注意:2019/5/4時点では、LXDEはうまく動きませんでした。

 

デスクトップを選択が終わると

DietPi-Config → AutoStart Options画面へ遷移しますので

2:Automatic login(recommended)”を選択

 

DietPi-Software → Installを実行し、デスクトップ環境のプログラムをインストールします。

 

デスクトップの環境の確認をしたら、

日本語フォントをインストールします。

apt install xfonts-jisx0213 xfonts-intl-japanese fonts-ipafont fonts-noto xfonts-shinonome

 

日本語フォントのインストールが済んだら、

dietPi-software

を入力してDietPi-Software画面を呼び出し、

DietPi-Config → Language/Regional Options → Locale Change  Language and Regional Settingで”ja_JP.UTF-8 UTF-8”を選択

します。

 

DietPi-Software→Installを実行し、リブートします。

 

デスクトップ環境の日本語化を確認したら、今度は日本語入力の設定です。

以下のコマンドを実行します。

apt-get install  ibus ibus-anthy im-config

 

リブート後は,「Windowsキー」+「スペース」で日本語入力に切り替えることができます。

 

最後に、

dietPi-software

を入力してDietPi-Software画面を呼び出し、

DietPi-Config → Security Optionsの設定を。

 

また、必要に応じて、ディスプレイ、オーディオ、ネットワーク環境等の設定を行ってください。

(私は、ディスプレイ、オーディオ、ネットワークについては、すべてデフォルトの設定で使用中です。)

 

KODIもインストールして使えることは確認。

USBメモリを追加する(外部ドライブをマウント)する方法が分からなかったので、

別のLinuxのPCから音楽データを/mnt/dietpi_userdata/にコピーして、

KODIで再生できることを確認済み。

 

今回は、LXDEのバグに苦しめられました。

約2日間の格闘劇。

 

DietPiは、設定もUIも特殊ですが、

トライして。。。失敗して。。。SDカードの焼き直しを何度もやっていくうちに

コツが分かってきます。

フォーラムも英語ですが、翻訳ソフトをフル活用しましょう。

 

こういう楽しみ方があるのも

シングルボードコンピュータの魅力ですかね。

 

「素直にRaspbianを使えばいいじゃん?」というのは。。。ごもっとも!

 

<2019/5/4時点で判明している問題>

  • LXDEのデスクトップのショートカットキーからプログラムが起動しない。(他のデスクトップ環境を利用するしかない模様。)
  • KODIの終了をすると画面が真っ黒になりフリーズします。(「システムの電源を切る」を選択するしかない模様。)
  • radikoは、Firefoxでは聴けません。音が変です。(Chromiumを利用するしかない模様。)

 

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